朝日旅行友の会は、昭和63年に設立した旅行の好きな仲間が参加する趣味の会です。 趣味の会ですので、旅行会社のように利益を考えたり営業ではありませんが、法律を遵守した旅行を心がけて企画しています。また、会員募集に関しては、名鉄観光(株)をはじめ旅行各社の手配で企画しています。 また、グループ旅行に関しては、保険と整備の行き届いた名鉄ニッポンレンタカーのマイクロバスを使用しています。旅行に行きたい人が五人集まったら声をかけて下さい。仲間を募り一緒に旅行を楽しみませんか。 電話連絡先 (0567) 28-0383 大鹿一八まで |
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| 高野山へ御礼参拝 日時 21年11月28日(土) 津島市7時半(我家は6時40分発)出発…弥富IC…亀山…天理…五條…かつらぎ町…高野山12時10分…金剛峯寺・朱印…高野山大師教会・授戒…(昼食)…奥の院・朱印…大門…帰路へ 四国遍路の御礼参りに高野山の朱印を受けるだけではもったいないので、全員(と言っても5人ですが)金剛峯寺に参拝後に高野山大師教会・授戒堂(写真上)で「授戒(じゅかい)」を受けてきました。 授戒 http://www.koyasan.or.jp/taiken/jukai/index.html 菩薩十善戒 http://www.koyasan.or.jp/taiken/jukai/know_juzenkai.html 懺悔文(さんげもん)…三歸(さんき)…三竟(さんきょう)…十善戒(じゅうぜんかい)…發菩提心真言(ほっぼだいしんしんごん)…三昧?戒真言(さんまやかいしんごん)…御宝号(ごほうごう)…光明真言(こうみょうしんごん)…回向文(えこうもん) 扉が閉められ真っ暗になった授戒堂で、僧侶について御宝号(南無大師遍照金剛)を繰返し唱えて阿闍梨様を迎え、前記した懺悔文から回向文を唱えて授戒の儀式が終わり、阿闍梨様からお言葉と「菩薩戒牒」を授かって儀式が終わりました。 今年は春と秋の結縁灌頂を受けましたが、高野山には本日受けた授戒のほかにも多くの儀式や行事があり、観光客が団体で説明を受けて観光として歩くのは別としても、せっかく高野山に参拝する信者や、四国巡礼の人々についても、朱印のスタンプラリーに終わらせず、厳かな行事にも目を向けたいものでもあります。 もっとも、今までの私の御礼参りは、限られた時間に追われて参拝して納経帳に朱印を受けて一目散に帰っており、本日は日が暮れるまで奥の院に座り、大門から夕陽が沈む山並みを見てからの帰路となりましたが、反省するとともに今後はそうしたいと思います。 |
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| 四国観光と禅澄法話 11月22日〜23日 ※21日夜11時発…(車中仮眠)…高松 22日--(屋島ドライブウェー)…第84番屋島寺…高松・ベースキャンプ高松店で禅澄法話(22日午前9時-10時)…栗林公園(入園)…かずら橋…大歩危・小歩危峡…善通寺 23日--第80番一宮寺…別格3番慈眼寺・穴禅定(入洞)…鳴門うずしお(観光船)… 参加者6名 |
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高野山秋の結縁灌頂の旅![]() 21年10月1日(木) 参加者10名 午前6時津島市発…東名阪・弥富IC…御在所SA…(第二名神)…名神・大津IC(通勤割引100キロ以内)…(吹田JCT)…近畿自動車道・岸和田和泉IC…かつらぎ町…高野山(11時15分着) 受付の結果、午後2時からの結縁灌頂となった事から、車を金剛峯寺の駐車場から奥の院・中の橋駐車場に移して、奥の院・弘法大師御廟に参拝の後、車を金剛峯寺前に戻し、昼食をとってから結縁灌頂の行なわれる根本大塔から金堂前で待機となりました。 結縁灌頂については、前日の一言を参考にしていただくとして、とにかく真っ暗な金堂内にて目隠しをされ「おんさんまやさとばん」の真言を大声で唱え続けていると、頭が真っ白となり、唱えている真言の一言一言すら言葉が飛んでしまいそうな意識となり、誰も倒れないのが不思議な環境で約1時間が経過しました。 本日は真面目に結縁灌頂を受けるのが目的ですので観光は一切なしで、終了後は金剛峯寺に参拝し、一の橋にある「同期の桜」の慰霊碑と「鶴田浩二さん」のお墓にお参りし、一の橋観光センターで買い物の後に帰路となりました。 午後4時30分高野山発…橋本市…五條市…天理市・西名阪天理IC…(国道25号)…針IC(夕食)…亀山JCT…東名阪・弥富IC…津島市(午後10時着) |
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| 第7回・四国108ヶ寺参り-1 21年6月26日 1日目・1番から15番、名西旅館 2日目・13番から22番、民宿弘陽荘 3日目・23番から31番 参加者4名、2泊3日、別格1番から4番 第7回・四国108ヶ寺参り-2 21年8月7日 1日目32番から39番、足摺観光ホテルビロー園 2日目38番から43番、民宿・旅館・長珍屋 3日目44番から58番 参加者4名、2泊3日、別格5番から9番 第7回・四国108ヶ寺参り-3 21年9月21日 1日目59番から65番、藤川旅館 2日目66番から77番、四国健康村 3日目78番から88番 参加者4名、2泊3日、別格10番から20番 |
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| 年末年始の京都行き 31日=津島市(12:00)…蟹江IC…御在所SA…(新名神)…京都東IC(14:30)… 御寺・泉涌寺(15:30)…大徳寺…細見酒店(16:30)…寺町商店街(夕食18:00)… 知恩院…八坂神社(20:00をけら火)…百万遍・智恩寺(お勤めと除夜の鐘)… 元日=船岡山・建勲神社…北野天満宮…京都南IC(3:00)…大津SA…弥富IC…津島神社(午前5:00) 参加者9名 ニッポンレンタカー使用 「をけら火」は津島市各家々まで持ち帰りに成功です。 詳しくは下記へ↓映像もありました。 http://blogs.yahoo.co.jp/s281218/37969654.html http://blogs.yahoo.co.jp/s281218/38003968.html |
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温泉湯治と買い物の日帰り旅行![]() 日 時 20年12月23日 目的地 知多半島 会費5000円 津島市(8時発)…弥富IC…知多半島道路…半田IC…ミツカン・酢の里…内海天然温泉・白砂の湯(昼食と温泉入浴)…山海・宝珠寺(洗い観音)…豊浜・さかな広場…美浜・えびせんべいの里…美浜IC…大高IC…湾岸自動車道大府IC…湾岸弥富IC…津島市 予定では常滑の焼き物と、ジョイフルファーム鵜の池も行程に入っていたが、高齢者が多数を占めるメンバーから回避する意見が多数となり、上記の行程で一日を過ごしました。 20人の定員に対して25人の参加があり、マイクロバスの補助席まで溢れる旅行となり、車内は賑やかになったものの、買い物した商品の置き場に困る半面で、知多半島と近くを目的地としていた事から、余裕の出発と帰宅になりました。 土曜日には四国遍路から高野山まで千キロを越える行程をこなしてきた事から、知多半島は近所に出かけたようなもので、有り余る時間の余裕を感じる一日となりました。 さて、今回出向いた山海の宝珠寺には、霊験新たかな洗い観音様があり、この観音様は東京巣鴨の高岩寺にある洗い観音様の分身であり、医者に見離された人の病気が治ったとの伝説があり、私を含めて数珠玉に住職の祈願を求める人があり、本日は住職不在のために後日配送となりました。 今年は3回の湯治の旅を企画しましたが、今回は食事内容も良いゆったりパックを選択していた事から、バスタオルや歯磨きセットも付いており、一日中温泉に浸かっておれただけに、急ぎ足の行程がもったいなくも思えました。 マイクロバス使用 参加者25名 |
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四国遍路・八十八ヵ所と別格20霊場 C |
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四国遍路・八十八ヵ所と別格20霊場 B 日時 11月27日から30日 会費32000円四国の3日間は早いもので、札所から札所を目指して一目散に走るため、四国の風情や温かみを実感している余裕もなく経過し、あと一日もあれば八十八ヶ所も結願となり、高野山を残すのみとなった八十番札所まで辿り着きました。 写真は善通寺御影堂前で 津島市を26日夜11時出発、弥富IC…大津SA…吉備SA…(しまなみ海道)…来島海峡SA…今治IC27日午前6時着 1日目・56番泰山寺から65番三角寺(別格10番〜13番) 宿・白地温泉小西旅館 2日目・別格14番から70番本山寺(別格は17番まで) 宿・善通寺 3日目・71番弥谷寺から80番国分寺(別格は18番) 坂出IC…(瀬戸中央大橋)…鴻池SA…吉備SA(夕食)…西宮名塩SA…弥富IC…津島市・30日午前1時到着 四国遍路は体力と時間とお金が三要素と言われている。遍路にも観光バスやタクシーの高額旅費を要する旅ばかりでなく、マイカーや自転車、そして究極の歩き遍路など、格安な遍路も可能ではあるが、歩き遍路は約50日の時間を必要とし、宿泊費を考えるとタクシー以上の高額となり、勿論体力は言うまでもなく限界を実感しながらの巡拝となる。 私のジェット巡拝は1回(3日間)の旅費を3万円程度として、4回で高野山まで参拝するが、ここに3百円の朱印が110程(88ヶ所と別格20ヶ寺、その他奥の院など)必要となり、余裕を感じて札所で土産や巡拝用品を購入していると財布は空っぽとなっていく。 |
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京都栂尾山・高山寺から嵯峨野・清凉寺の紅葉散策![]() 日時 11月23日(日) 会費 8900円(入山料・拝観料・朝おにぎり・昼弁当・夜パン付き) 津島市〜弥富IC…(御在所SA)…(大津SA・弁当積み込み)…京都南IC(京都東の予定でしたが、渋滞して動かないために京都南へ)〜栂尾の里へ11時40分着 高山寺・石水院(国宝の鳥獣人物戯画のある堂)…開山堂…佛足石…金堂〜バス駐車場・車中で弁当 栂尾の里〜嵐山パークウェー(有料)〜嵯峨野・清凉寺へ1時20分着 本堂(釈迦堂)で僧侶より法話を聞いてから、庭園鑑賞 西陣織会館(3時40分〜4時10分)…井筒八ッ橋本舗(買い物)〜京都東IC…(御在所SA)…弥富IC〜津島市8時30分着 朝日旅行友の会の日帰りバス旅行は、世界文化遺産に指定されている京都栂尾(とがのを)山・高山寺から嵯峨野・清凉寺の紅葉散策をした後に、京都の伝統産業である西陣織会館を訪れました。参加者41名・名鉄観光バス(運転手金平・ガイド佐藤) 数日前の寒波の影響で天候の心配をしていましたが、絶好の行楽日和となり、高速道路は大渋滞となっていたものの、車の並ぶ京都東ICを避けて京都南ICから目的地を目指したため、京都市内では渋滞にかからず目的地に到着しました。 栂尾の高山寺から嵯峨野・清凉寺までを、有料の嵐山パークウェーを使用したのも渋滞と無縁で、嵯峨野での渋滞も比較的やりすごして清凉寺に到着しました。 西陣織会館では外国人の観光客ばかり(中国人?)で、写真などマナーの悪さが気になったものの、伝統工芸師の話を聞きながら細かい技法にびっくりさせられました。 予定した行程では、最後に浄土宗総本山の知恩院の門前にある和順会館の売店とレストランで、買い物と珈琲タイムを設けていましたが、夜のライトアップのため、客が引いていく時間に逆に車が殺到して動きません。電話で確認したところ、到着しても駐車場に入れない事が判明し、京都東ICに近い井筒八ッ橋本舗に目的地を変更しました。 紅葉の最盛期の京都行きだった事から、もっと遅くなる覚悟はしていましたが、渋滞する前に栂尾に入り、渋滞の流れとは逆コースのため、嵯峨野から西陣織会館までは順調でしたが、この時期の京都はライトアップにより夜になると更に渋滞となっていました。天候に恵まれ、事故もなく帰れた事に感謝です。 |
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| 四国遍路・八十八ヵ所と別格20霊場 A 日時 10月29日から31日 会費32000円 1日目・29日(水)…前夜11時出発 弥富IC…(名神)…(山陽)…名神名塩SA…瀬戸中央大橋…豊浜SA(給油)…南国SA…高知IC 30番善楽寺から39番延光寺 別格5番 四万十川屋形船観光 宿泊・足摺観光ホテルビロー園 ![]() 2日目・30日(木) 38番金剛福寺から43番明石寺 別格6番から8番 宿泊・古岩屋荘 3日目・31日(金) 44番大宝寺から55番南光坊まで 別格9番 今治IC…しまなみ海道…福山西IC…吉備SA(夕食)…龍野西SA(給油)…大津SA…弥富IC…津島市(0時30分) |
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四国遍路・八十八ヵ所と別格20霊場 @![]() 日時 9月25日から27日 会費35000円 (交通費、宿泊費、ロープウェー、穴禅定代含む) 1日目・25日(木)…前夜11:30分出発 弥富IC…(名神)…(阪神)…淡路SA・休憩…鳴門IC…霊山寺 1番寺・霊山寺から13番大日寺まで 別格1番大山寺・別格2番童学寺 宿泊・名西旅館 2日目・26日(金) 14番(常楽寺)から21番(太龍寺)まで 別格3番慈眼寺・穴禅定 宿泊・うみがめ荘 3日目・27日(土) 22番(平等寺)から29番(国分寺)まで 別格4番鯖大師本坊 南国IC(PM6:00)…瀬戸中央大橋…豊浜SA…吉備SA(夕食)…名神名塩SA…御在所SA…弥富IC(0:30)…津島市 |
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| 温泉で湯治の旅 早太郎温泉こまくさの湯 日時 9月15日 会費4600円(昼食・温泉含) (写真)早太郎温泉・こまくさの湯 本日は朝日旅行友の会で、長野県駒ヶ根市の早太郎温泉「こまくさの湯」へ湯治に出かけました。「出かけた」と声を大にして言えない事は、参加者を募集していたものの、8月末に局地的豪雨が続き、希望者に中止を伝えて2日前までレンタカーも予約していなかった事でした。 津島市(8時)…一宮IC…(名神・中央)…駒ヶ根IC…かんてんぱぱガーデン…光前寺…早太郎温泉こまくさの湯(昼食と温泉・12時半〜3時まで)…養命酒駒ヶ根工場(見学)…道の駅・花の里いいじま…飯田IC…恵那峡SA…小牧IC…甚目寺南IC…津島市(午後7時半) 本日の湯治の旅の募集は、8月25日から配布しはじめた会報に記してあったが、この週は雨が降りつづき、月末には岡崎市や一宮市での局地的豪雨が観測され、今月からは議会が開催されている事から満足な会報配布ができなかった事と、八月に疲労と忙しさから上高地に行けなかった事から、この3連休には密かに上高地行きを画策していたのでもあった。 参加希望者に、「中止する予定です」とか「体調が良くなったら参加して下さい」と応対していたものの、偶然にも先週末に同級生の母親の訃報があり、3連休がつぶれるとともに、通夜で留守にした我家に参加希望が届いており、今更断った人々を誘う事はできないものの、10人乗りのレンタカーが手配できた事から、断りの入れてない人達と急遽出かける事となった次第である。 さて、久々の伊那路に懐かしさを感じたが、かつての何もなかった頃とは違い、人々を迎え入れる施設が次々と誕生している事に驚きの一日となりました。こんな事なら、もっと事前に下調べをして、伊那路の空気と香りを感じる一日とすべきだったとの反省も、曇り空で過ごしやすい一日だったため痛切に感じています。 紅葉のシーズンを控え、ブドウから梨、リンゴまで…。今まで素通りしていた養命酒の工場見学にも魅力を感じた事から、伊那路から私と同じ「大鹿」村への道程は、未知の行程ゆえに、当地域と木曽路は改めて訪問したいと思った次第でもあった。 |
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大文字送り火と京のいやし![]() 日 時 8月16日(土) 会 費 5400円(拝観料含む) 津島市(10:30出発)…弥富IC・東名阪…御在所SA…亀山JC・新名神…大津SA…京都東IC…智積(ちしゃく)院・真言宗智山派総本山…梨木神社・染井の水…大原・宝泉院(3:30〜4:30) 新京極通り(夕食・6:00〜7:OO)…船岡山での鑑賞13名下車 マイクロバス車内から鑑賞6名(8:00〜)…今出川通り〜加茂大橋…百萬遍〜北白川でUターン…加茂大橋(大文字と法)…御陰橋(大)…高野橋(船形)…北大路通り(左大文字)…大徳寺・細見酒店(9:00) 帰途…今出川通り〜白川通り…蹴上…京都東IC…大津SA…草津PA(給油)…新名神…弥富IC〜津島(12:30着) 大原へ到着時に雨に降られましたが、送り火は雨のお陰で比較的涼しく(私はマイクロバスの運転席でしたが)鑑賞できました。ただし、連日の晴天続きによって、送り火の薪が乾燥しているためか、燃焼が早く終わったようにも感じる送り火でした。日本酒「雪紫」も3本買えたので、しばらくは楽しみでもあります。 参加者19名+犬(チワワ)一匹 会費5,400円(交通費と拝観料2件分) |
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| 富山県の名水と山岳信仰を巡るいやしの旅 日時 7月16日(水) 会費 7200円(朝おにぎり、昼弁当付) 本日は朝日旅行友の会の日帰りバス旅行で、今月5日に開通した東海北陸自動車道を通り、「富山県の名水と山岳信仰を巡るいやしの旅」に21名のメンバー(マイクロバス使用・運転手は私と一部分は家内)で行ってきました。 津島市7時30分発…稲沢(弁当の積み込み)…尾西IC…(東海北陸自動車道)…郡上八幡IC(8時55分)…ひるがの高原SA(休憩)…五箇山IC…呉羽PA(休憩)…滑川IC…上市町 @弘法大師の清水(昼食)…A眼目山立山寺…B大岩山日石寺…C穴の谷霊場・霊水 帰途・上市町…滑川IC…砺波IC…燃料給油…砺波IC(午後4時20分)…城端(じょうばな)SA(休憩)…荘川IC…関SA(休憩)…尾西IC…津島市(午後8時)着 〇弘法大師の清水 ※とやまの名水に選ばれている。水の持ち帰りは自由。弘法大師ゆかりの清水で、飲むと頭がよくなるといわれています。 護摩堂が建ち、清水の水源に弘法大師像が立つ。途中の道幅が狭いのは四国遍路と同じですが、ほとんど車が通っておらず、路肩が軟弱で、落石の危険もある。早朝や夕方は熊の出没に注意が必要とのたて看板がある。立山寺の住職によると「マイクロバスが入れるの」の言葉が返ってきたが、観光バスでの訪問は厳しそう。 〇眼目山立山寺(がんもくさん りゅうせんじ) ※禅宗曹洞派の名刹として知られる眼目山立山寺は建徳元年(1370年)に曹洞宗大本山総持寺第二祖峨山禅師の高弟宗門五派の随一である大徹宗令禅師により創設されました。 山門前の参道には見事な「とが(栂)並木」が続いており、本堂脇にも大きな駐車場があるが、ここは参道前の駐車場から歩いて参拝すべき大寺院である。ただし、寺には住職一人のため納経帖の朱印も印刷したものしかありません(もったいない)。 〇大岩山日石寺 ※大岩山日石寺は真言密宗の大本山として知られ、行基菩薩が大岩川の岩に不動明王を刻んだことが起源と伝えられています。 高さ3.46mの本尊不動明王像のほか四体が凝灰岩の巨石に半肉彫りで彫り出され、中部地方の最高傑作として高い評価を受けており国指定重要文化財となっています。 ここには滝に打たれて修業できる六本滝があり、滝から舞い上がる水蒸気で霊気と錯覚しそうな雰囲気と、三重の塔など寺の格式も高く、周りに旅館や売店も多い。 〇穴の谷(あなんたん)霊場・霊水 ※参道から約30m階段を下った谷間に薬師観音堂があり、 そこにまつられた薬師如来右横から湧き出る水は環境庁指定名水百選に選ばれています。 また霊水として古来から難病に効くといわれ、全国から多くの人が訪れます。近年でも明治三十年、能登の雲外悟道禅師が三年修行して真の解脱を得てから、「行者穴」とも呼ばれ日々参拝者の絶えることはありません。 |
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| 郡上八幡へ湯治の旅 日時 6月20日(金) 会費5800円(弁当・入浴料・観劇付) 津島市(8時30分出発)…⇒尾西IC…⇒川島PA…⇒郡上八幡IC…⇒郡上八幡城下町プラザ(10時到着) 郡上八幡街歩き・プラザ…⇒宗祇水(そうぎすい・名水百選第1号)…⇒大乗寺など…⇒郡上八幡博覧館(郡上おどり実演)…⇒城山公園(昼食)…⇒郡上八幡温泉(ホテル郡上八幡内・天然温泉宝泉) 温泉12時30分から4時まで(1時40分〜3時30分まで芝居と舞踊ショー・6月は劇団輝の葵たけしを座長とする芝居を上演中) 温泉(4時出発)…⇒国道156号…⇒路の駅・美濃みちくさ館…⇒美濃IC…⇒尾西IC…⇒津島市 東海北陸道が開通後は通過地点とされている郡上八幡の街歩きと温泉の旅を17名の参加で挙行してきました。天気予報は雨で、カサを持参の街歩きも天候に恵まれ、カサ不要の旅となった事はツエが必需品のメンバーには幸いと恵まれました。 久しぶりの郡上八幡は観光客のために見事な変身を遂げており、歩きやすく立ち寄りやすい街に整備され、100円バスも頻繁に走っていました。「後期高齢者」のメンバーにはムリですが、郡上八幡城や慈恩禅寺など魅力ある施設もあり、足をのばせば大滝鍾乳洞や美山 鍾乳洞もありますが、本日は温泉湯治が目的です。 温泉の規模も大きく、食事や休憩室など施設も充実していました。芝居は6月は葵たけし座長による公演であったが、ひいき筋からは1万円札が数枚オヒネリに出され、その道のファンの存在と、私には初体験の芝居一座の鑑賞となりました。 さて、帰りは「時間があり余るから…」と、高速ではなく国道経由となりましたが、長良川の清流を眺めながらのゆっくり旅は、高速道路で走り去る町々の魅力を再発見する旅ともなりました。もう一度ゆっくりと訪れたい湯治の旅となりました。 参加者17名・マイクロバス使用 |
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| 新緑の北アルプスを眺めながら 日 時 5月19日(月)〜20日(火) 会 費 16.000円 ![]() 開通してまもない乗鞍スカイラインと上高地、白馬に残された残雪を眺めながら、過ぎ去った冬景色を体感する企画でした。 19日の行程 朝8時津島市出発…尾西IC…荘川IC…飛騨清見〜高山…板倉ラーメン…乗鞍スカイライン〜山頂(12時半到着)……穂高神社…アートヒルズ…白馬(午後6時)到着 宿・ラベニュー栄 20日の行程 白馬(9時出発)…道の駅風穴の里…上高地(11時半到着・午後2時半出発)…大正池…(安房トンネル)…千光寺(高山市・旧丹生川村・4時半まで)…高山(中部縦貫道)…飛騨清見IC…荘川IC…(関SA)…尾西IC…津島7時到着 19日は高山市から乗鞍スカイラインを通り、昼前には乗鞍岳山頂駐車場に到着しましたが、山頂は風も強く吹雪の様相で、一目散でレストランでの昼食となりましたが、観光バスより高い雪の壁の間を通っていく姿に感動し、遠くに浮かぶ北アルプスの銀嶺を眺めながら、完全なる雪の冬景色を堪能する一日となりました。 19日夜から台風四号が通過し、宿泊した白馬でも朝まで強い雨が降っていましたが、朝食後には雨が止んできたため、あわてて上高地を目指す事となった。 後にする白馬の残雪の山並みは雨上がりの日差しに映え、後ろ髪を引かれる景色に一旦はバスを停めて休憩しました。 上高地到着目前に風雨が強まり、雨の散策も覚悟していたが、到着後には雨が止み、メンバーは河童橋の前にあるホテル白樺荘にあるレストラン小梨で昼食後散策となった。河童橋周辺を散策人や、明神池まで足を延ばした人もあった。 私は思い入れのある場所があり、ビジターセンターの奥にある小梨平の梓川ぞいで時間まで単独行動です。 あまりの天候の好転に後ろ髪を引かれる思いで、大正池にマイクロバスを停めて記念撮影。途中で千光寺に参拝し、4時半から津島市に向けて帰途となったが、中部縦貫道が高山まで開通し、東海北陸自動車道を利用して約2時間で愛知県へ到着した。高山市は勿論だが、上高地まで3時間も可能となる時代になった事を実感させられる行程となりました。 参加者14名・マイクロバス使用 上高地・乗鞍へのアクセス 車・マイカー規制のため、上高地と乗鞍スカイラインは乗用車は入れません。 東海北陸道から中部縦貫道高山ICから平湯まで。平湯からタクシーかバスに乗り換え 中央自動車道松本ICから沢渡まで。沢渡からタクシーかバスに乗り換え ※上高地と沢渡間のタクシーは、沢渡と大正池間が3600円、沢渡と上高地バスターミナ ル間が4000円の定額運賃となっており、5人乗車すればバスより低料金になります。 JR松本駅から上高地への直通バスもあります。高山駅からは平湯バスターミナル行きで 上高地行きへ乗り換えです。 |
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| 新緑の若狭路 小浜散策と日本海・蘇洞門めぐり 日 時 4月29日(祝) 会 費 7300円(昼食・拝観料含む) 津島市⇒⇒岐阜羽島IC…(名神・北陸道)…敦賀IC−−−昆布館−−小浜市内…常高寺(拝観)……市内散策(連続テレビ小説ちりとてちんゆかりのロケ地をボランティアガイドさんと散策)… 散策しない人⇒⇒⇒若狭フィッシャーマンズワーフ〜蘇洞門めぐり〜 小浜市内(昼食・ドライブイン若狭松風)−−箸匠せいわ−−日本海さかな街−−−小牧かまぼこ⇒⇒敦賀IC…岐阜羽島IC−−−津島市へ 名古屋観光日急バス 参加者40名 朝の連続テレビの舞台となった福井県小浜市を観光ガイドと散策する企画であったが、手配した観光ボランティア(有償)ガイドの存在によって満足な散策に至らず、蘇洞門めぐりは天候に恵まれ絶好の日本海を体験したものの、街歩きのメンバー22人は時間を持て余してバスを待ち続け、単なる買い物ツアーと化した反省の旅でした。 予定では、蘇洞門めぐりのメンバーを港に降ろしてから、常高寺から街歩きとなる予定でしたが、バスの遅れている事を理由に、ボランティアガイドから常高寺へ先に来るよう強く言われて行程を変更した事と、ガイドが2人も依頼しながら不十分な案内から予定した街歩きの時間が消化できず、港に駐車したままのバスをひたすら待ち続ける事になりました。 顛末は大鹿一八のブログを参照して下さい。(クリックしてご覧ください) http://blogs.yahoo.co.jp/s281218/32561151.htm |
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| 四国八十八ヵ所霊場と別格二十霊場 B 20年4月2日〜4日(1日夜出発) 一日目は第60番から第66番雲辺寺まで、 別格12番から15番まで巡拝しました。 写真右は一日目最後の別格15番箸蔵寺の夕暮れの様子です。 昨晩11時に愛知県を出発し、朝6時に到着し、五時まで巡拝し、白地温泉小西旅館で宿泊しました。 二日目は第78番郷照寺まで巡拝しました。 本日は別格16番萩原寺からスタートし、67番から14ケ寺巡拝しましたが、遍路のシーズンになり、宿泊を希望していた善通寺も満杯でした。 ほとんどの宿泊施設が満員で、久しぶりに苦しみましたが、幸いにも巡拝が終わった直後に位置する坂出国際ホテルが手配できました 三日目・本日の巡拝で四国霊場八十八ヶ所と別格二十霊場の巡拝を終え、別格1番大山寺と第1番寺霊山寺への御礼参拝をすませて帰宅となりました。 (上の写真は88番大窪寺満願直後の私、5巡目の満願です) 予定では5月の4回目に満願の予定でしたが、3回の巡拝で四国八十八ヵ所と別格二十霊場の巡拝は終了しました。マイクロバスより車が小さい少人数の巡拝が、予定より早い満願となりましたが、3日間とも午後5時の朱印受付終了間際5分前に到着するギリギリの行程でした。 参加者7名・ワンボックスカー使用 四国遍路満願の御礼 高野山参り 日 時 5月28日(水)〜29日(木) 4月に満願を達成した四国遍路の御礼に、一泊二日で高野山をめざして7名の旅でした。 一日目の午前8時に津島市を出発し、女人高野の「室生寺」(真言宗室生寺派大本山)から、長谷寺(真言宗豊山派総本山 西国観音霊場第8番)、吉野・金峯山寺(総本山金峯山寺・金峯山修験本宗 修験道の根本道場)に出向き、吉水神社にも立ち寄り、和歌山県橋本市にある紀伊見温泉「紀伊見荘」に宿泊しました。 二日目は国道371号線から、弘法大師御衣千(おころもほし)岩に参拝後に高野山奥の院に到着した。(天候は朝から霧雨状態の中での参拝) 静寂な高野山奥の院にある御廟前の燈籠堂に一人座って、数百年受け継がれるろうそくの炎を眺めて一心に般若心経を唱える。 朱印を終え車で移動し、私は一の橋にある「ああ同期の桜」の碑に参拝した。ここは旧日本軍の海軍第14期飛行予備学生の戦没者慰霊塔で、神風特攻隊をはじめ訓練中に殉職した四百余名の戦死者や戦傷病死者が奉られており、昭和42年に生き残った同期(第14期会)の悲願によって建立されたものである。 この後、金剛峰寺に立ち寄り、四国八十八ヵ所の朱印帳と掛け軸が完成した。帰路は国道370号線から高野山を下り、奈良県の橿原神宮に参拝しての帰宅となりました。 |
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| 東濃恵那へ湯治の旅 岩寿(いわす)温泉 日 時 3月20日(木・祭日) 8時出発 会 費 4、600円(入浴料・昼食代込み) 岐阜県の東濃地区の岩寿(いわす)温泉へ、マイクロバスによる22人のメンバーで湯治の旅に出かけました。 午前8時に津島市を出発し、多治見市の虎渓山永保寺、カトリック多治見神言修道院、多治見オリベストリート(市街地)を散策し、午後1時に蛭川村にある岩寿温泉に到着。 昼食後に温泉に入り、午後4時から土岐市にある「どんぶり会館」に立ち寄ってから帰宅。午後7時に津島市へ到着。 暖かくはなったものの昨日より雨が降り、午前中は雨の中の散策となったが、最初に訪問した永保寺にはすでに多くの観光客が車をとめ、散策中には大型観光バスの団体客も入ってきたが、名古屋からわざわざ観光バスで出向かない事から意外な観光スポットになっているのかもしれない。 永保寺を後にしてカトリック修道院を訪れ、その後に多治見の旧市街地を訪れたが、マイクロバスを駐車できる場所がなく、たじみ創造館に寄っただけでオリベロードを散策するまでには至らなかった。 もっとも、多治見市から目的地である岩寿温泉のある蛭川村までは距離もあり、湯治目的の企画だっただけに早々の退散が賢明だったのかもしれません。 岩寿温泉旅館岩寿荘は、効能に注目が集まる中津川の「ローソク温泉」の泉質にちかいラドン含有の温泉で、千百円以上の食事をとれば日帰り入浴も可能であり、宿泊も手ごろな価格で送迎用のバスを多く揃えている事と、静かな環境はお勧めの宿でもある。今回の企画は入浴代と昼食付きで4千600円。 さて、帰路には天候も回復し、残雪の残る恵那山や恵那峡を見ながら、土岐市の「どんぶり開館」に立ち寄った後の帰宅となった。 朝日旅行友の会としては初めての湯治目的の企画だったため、湯治が多治見見物で半減し、昼食が遅れるなど反省点も多かったが、高齢化したメンバー(私も含めて)には疲れのとれる効能があり、次につながる旅程となったものと確信する。 |
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| 岩寿(いわす)温泉 男女別大浴場、露天風呂、家族風呂3ヶ所、露天家族風呂1ヶ所ある。大浴場に隣接して、露天風呂は半分屋根付で石造りの湯船と檜作りの2ヶ所。 15.4度のラドン温泉で、湧出量は毎分8.6リットル、ラドン吟有量は39.94キュリー(10.98ME) 効能は、神経痛、リウマチ、高血圧症、貧血症、皮膚病、動脈硬化症、痛風慢性胃炎、糖尿病など 岐阜県恵那郡蛭川村一色 TEL 0573-45-2188 |
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| 大阪七福神めぐり 日 時 1月18日(金) 会 費 5800円(朝おにぎり・昼食弁当付き) 参加者21名 マイクロバス使用 行 程 津島市(各地で乗車)---羽島IC---多賀SA---栗東IC(ETC通勤割引のため一旦出て入る)--(京滋バイパス経由)--豊中IC---大阪七福神(@三光神社・寿老人---A長久寺・福禄寿---B法案寺・弁財天---C大乗坊・毘沙門天---D大国主神社・大国神---E今宮戎神社・えびす大神---F四天王寺・布袋)---住吉大社---藤井寺IC--(西名阪)--(天理PA)--天理IC--(名阪国道)--亀山IC--(東名阪)--(御在所SA)--弥富IC---津島市 七福神巡りについては、平成9年に渥美半島を企画したのが最初となるが、その後、奈良・大和七福神、京都・都七福神をはじめ、鈴鹿、長野、南知多、高野山、木曽七福神を巡拝してきました。 企画する当初は、久し振りに奈良の七福神をと思っていましたが、「行っていない所の方か」との声があり、大阪七福神を目的地にした次第です。 日本中が厳しい寒波襲来の中、雪に関しては大丈夫との情報から名神高速道路を選択して行程を進め、順調に車は進行し、大阪市内は渋滞の繰り返しとなったが、午前11時には三光寺に到着(津島出発は午前8時)し、五番目の大国主神社前で弁当の昼食。 奈良の大和七福神や京都の都七福神めぐりと比較すると、大阪の七福神は歩いても4時間で廻れる近距離ではあるが、道路も狭く、繁華街に近い街中で駐車場も無いために、マイクロバスでの巡拝は大変であり、四天王寺以外はどこにもある神社や寺のようで物足りないのが本音。 3時前には巡拝が終わり、時間の余裕から帰路に立ち寄る場所を奈良や京都で意見の集約を図ったが、大阪の住吉大社を選択して参拝に立ち寄った。さすがに全国的に名を知られた住吉大社だけに、社の規模も大きく、朱塗りのたいこ橋は一見の価値あり。 順調な巡拝と車の進行に、帰りの休憩が御在所サービスエリアまでとれず、家族の土産物を買いたい参加者の人々に奈良の香芝サービスエリアか上野ドライブインに立ち寄れなかった事が反省点か。大阪までの距離はあるが、時間がかからない事から、これからの皆さんには『なにわ七幸めぐり』と一緒に廻るコースをお勧めしたい。 |
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京都・洛西の紅葉散策 日 時 11月23日(祝) 会 費 8700円(昼食・拝観料含む) 7時30分出発---羽島IC---多賀SA---京都南IC--- --大原野神社---勝持寺---正法寺など---光明寺--- ---大山崎IC---京滋バイパス---名神高速---多賀SA- --羽島IC---津島市 名鉄観光(株)一宮支店の扱い 参加者49名 名鉄西部交通60人乗り観光バス利用 渋滞も避けられ、予定どおり西国二十番札所善峯寺に11時30分には到着の予定であったが、目的地へ2.5キロのところでガードマンが交通規制中。 観光バスが故障しており、すれ違いのできない一本道のために車が入れないとの話であり、急遽目的地を大原野にふりかえた。 しかし、2時間後も善峯寺への道が通れず、車内の意見で浄土宗総本山光明寺に行き先を代えました。 夕方になっても観光バスの故障が直らず、善峯寺へは入れないハプニングでしたが、故障車より先に善峯寺に入っておれば、どこにも行けないどころか、帰れない危険性もあった事から幸いとしたい。 代替地となった光明寺も紅葉は見事で、大原野と併せて紅葉の最盛期に京都の洛西である西山を訪れる事ができましたが、かつては『観光バスの入らない景勝地』と言われた場所だけに、迂回路のない行程の危険性も実感する旅程となりました。 心配した交通渋滞を避けられ順調な行程で帰宅となった。 |
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四国八十八ヶ所と別格二十霊場 私自身は5巡目となるお遍路ですが、本年は10月と11月に2泊3日で2回実施しました。過去のお遍路はマイクロバスを利用して実施しておりましたが、今回は8人によるワンボックスカーでの巡拝です。 料金は少し割高になりますが、運転手にとっては大型とは違ってプレッシャーもなく、順調な巡拝が続き、1回目で高知県の第30番善楽寺まで済ませ、2回目で愛媛県第59番国分寺まで到着しています。(別格は11番札所まで) 10月の1回目は、15日(月)の夜11時に津島市を出発し、翌日の午前7時より巡拝し、1日日は12番焼山寺まで。翌日は23番薬王寺の後に別格4番まで済ませ、3日目に30番まで廻って帰路。 2回目の11月は13日(火)夜に出発し、1日目は39番延光寺まで巡拝。2日目は別格6番から8番を廻り、45番岩屋寺で札止めとなり、3日目に59番国分寺から別格11番生木地蔵(愛媛県西条市)に到着した時には午後4時を過ぎておりましたが、休憩と夕食の各1回のみで夜10時半には津島市に到着となりました。(写真は132巡目を巡拝中の徳島県の公認先達中尾さんご夫婦と私) 来春の2回の巡拝で満願となり、高野山に参拝する予定です。 |
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| 平成18年 ◎年末・買物と小浜国宝めぐり 日時 12月23日(祝日) 会費 5600円(朝おにぎり・昼食・拝観料含む) 津島市(7時30分発)---羽島IC---武生IC---越前そばの里---やべ清(昼食・ショッピング)---小浜・明通寺(拝観と法話)---万徳寺(拝観と法話)----昆布館---小牧かまぼこ工場---敦賀IC---羽島IC---津島 (参加者44名 岐阜バス運行) 旅行日の一週間前になって、旅行のPRがされていない事が発覚し、大慌ての募集となるハプニング企画でもあったが、会員の皆さんのご協力により満席の旅行となった。(参加者の皆さんには感謝の一言である) 一方で、旅行代金が土・日・祝日のため高額になる事も、旅行日の2日前に知る事となり、主催者のサイフを心配する旅行社がバス代金を値引きしてくれる温情もあった。更に当日、待ち合せ時間の連絡不備で30分遅れの出発など、ハプニングだらけの反省すべき旅行となった。 ただし、当日は天候にも恵まれ、旅行社の手配に救われ、拝観の寺院では熱心な説法を聞く事ができ、30分遅れながら各地の施設が時間延長して受け入れてくれた。 買物ツアーには格安の企画も多くあるが、今回の企画はカニ一匹付きの昼食と、小浜の国宝めぐりも組み合わせた欲張りツアーであり、普段なら雪が多くて考えない12月の小浜国宝めぐりは寺側のサービスもひじょうに良く、法話にも熱がこもっていた。 参加者44名 岐阜バス 運転手川瀬 ガイド奥村 |
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◎薬師寺と紅葉散策 11月23日(祝) 会費8600円(朝おにぎり・昼食・拝観料含む) 行 程 津島市---弥富IC---(東名阪・名阪国道)---天理IC---興福寺(拝観)・・・若草山山麓---(昼食古都屋)---薬師寺(拝観・法話、白鳳伽藍・玄奘三蔵院伽藍・大唐西域壁画殿(平山郁夫画伯筆))--天理アーケード街(ショッピング)---天理IC---帰途へ (参加者43名 名鉄東部観光バス運行) 奈良観光ガイドを依頼しました 旅行日の一週間前の事である。「謝まらなければならない事がありましてー」と、訪問した旅行社営業担当者の一言が弱々しく発せられた。一瞬何事かと思いながら、聞いていくと当方の指名しているバスと運転手・ガイドが取れないとの事であった。 参加者の年齢層が高く、津島市内を10ヵ所以上も乗降する事から、ガイドを指名した方が間違いがなく、運転手の指名も参加者の安心感にもつながるため、旅行会のこだわりでもあり、過去十数年にわたってガイドと運転手を指名してきた歴史の終焉でもあった。 さて、今回の企画は紅葉の絶頂期にあたったため、奈良市内の渋滞が心配になっていたが、幸いにも渋滞はなく、市内の観光ボランティア(有償)を頼んであった事から、興福寺から奈良公園への移動もスムーズに進み、高齢者には車の手配もしてくれたのである。 「必要ないと思いますヨ」と言われた観光ガイドであったが、依頼した効果は勿論だが、参加者の苦痛を減らす働きは十分あったと実感した。 さて、今回の旅行は『薬師寺』を中心に企画し、車イスもバスに用意したが、昭和63年から続く旅行会では車イス1台では不足する「高齢化」も実感させられる事となる。広い薬師寺の境内は時間があっても足との相談になってくる。 最後の行程に入れた天理アーケード街は、「すごかったよ」との声を耳にして急きょ日程に1時間の予定で入れたが、観光客用ではないため多くはコーヒータイムとなったようである。 天気予報はあまり良くなかったが、幸いにして雨もなく傘のいらない一日となった。この事が渋滞にならなかった原因かもしれないが、この企画も滑り込みセーフとしておきたい。 出発・午前8時 帰宅は午後6時頃 名鉄東部観光バス 運転手・伊藤久 ガイド・中村麻衣 |
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| 瀬戸・赤津窯元めぐり 9月18日に実施しました。会費4500円(弁当付き) マイクロバス使用 参加者18名 遠くに行かなくとも、愛知県内でも多くの名所旧跡がある事から実施しました。かつては津島市から時間がかかった瀬戸市だが、1時間で到着。あまりの速さに、施設が開館しておらず、行程を無視して定光寺へも足をのばす。 瀬戸を後にして、豊田市民芸館は無理があるが、東海環状道路が整備され30分で移動。民芸館では高名な陶芸家の抹茶茶わんで抹茶をいただく。私達夫婦は肉親である、横井庄一の茶わんを希望して出してもらった。 豊田からの帰途も道路が整備され、グリーン道路から東名阪に入り、一般道を通らずに帰れる事に時代の変化を感じた。 |
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| 上高地と白馬で夏休み 8月21日から2泊3日で実施しました。会費2万5千円 マイクロバス使用 参加者13名 一日目は、高山から上高地へ。宿泊は小梨平ケビンへ。例年は家族とその他数人の旅であるが、本年は増員したかわりにマイクロバスを使用し、マイカー規制中の上高地へ直接入り込んだ。 二日目は、午後1時に上高地を出発。安曇野の大王わさび農場を見学してから、宿泊地の白馬へ。宿はいつものラベニュー栄へ。 3日目は、長野オリンピックの会場となったジャンプ台に入場し、アートカフェ森と人へ寄り、本格的ダージリンティーを堪能した。「せっかく白馬に来たのに…」と主に言われたが、自然の中でゆっくりとした時間を過ごす夏休みにすべきであったと急ぎ旅に反省。 写真は、8月22日午前5時頃の河童橋。まだ薄暗く、誰も渡っていない橋に、私が第一歩を踏み入れました。これも快感。 |
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| 大文字送り火・嵯峨野にて 8月16日の送り火は、嵯峨野の鳥居型の送り火を観賞する事として、津島市を12時に出発した。本年は、毎年夫婦で参加されている方で御主人が亡くなられた人があり、例年とは違い、自分自身が日本酒を飲みながら『ベロンベロン』に酔払ってから、送り火が消える瞬間を見届けたい想いで実施した。 大徳寺門前の細見酒店で、『雪紫』の大吟醸と、「今晩飲みたいんだけど…」と、勧められた2本を買ったが、親父さんは1本分しか代金を受け取られなかった。(そんな事も想定して)手土産を用意してあったが… 見物は二条城のみに定め、午後5時40分には嵐山に到着した。夕食はレストラン嵐山で各自がとり、桂川の川原にて観賞。参加者8名で、10人乗りレンタカーを使用。 |
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| 中仙道宿場巡りと白馬・安曇野 日時 7月16日・17日 会費 1万5千円 雨の中の旅立ちであったが、1日目の奈良井宿は降られたものの、平出遺跡やワイン工場、大王わさび農場では雨を免れた。2日目も激しい雨の中で宿を出たが、おかげで紅茶にこだわるカフェ(写真)に入り、津島市では経験できないカフェを堪能する事となった。穂神社やアートヒルズも雨を免れ、車中は大雨であったが、津島市でも雨の合い間の帰宅となった。 〇16日(日) 8:00津島発--甚目寺南IC--(小牧〜中央自動車道)--中津川SA(休憩)--小黒川PA(休憩)--伊奈IC--権兵衛トンネル--奈良井宿(昼食と散策)--贄川宿--平出遺跡・博物館--ワイン工場・いづつワイナリー--大王わさび農場--白馬村(宿泊) 〇17日(月) 9:00出発--ジャンプ台--白馬三枝美術館(通過)--アートカフェ「森と人と」--安曇野・穂高神社--アートヒルズ(昼食と見学)--豊科IC--駒ヶ根SA(休憩)--内津峠PA(休憩)--(小牧〜東名阪)--津島市18:00 マイクロバス使用 参加者18名 宿泊白馬・ラベニュー栄 丈友会(書道)との共催 |
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| 第3回四国八十八ヵ所巡り 別格20霊場含む逆打ち 3回目の4巡目・満願 日時 5月10日から12日(出発は9日の夜) 会費 3万円 5月9日午後10時出発(津島市内巡回)--名神羽島IC--(多賀SA休憩)--神戸淡路鳴門自動車道--(淡路SA休憩)--徳島県・ガストで朝食 〇5月10日午前7時・第12番焼山寺から巡拝--13番--14番--15番--16番--17番--別格2番童学寺--11番--10番--9番--8番--7番--6番--別格1番大山寺・タクシーにて希望者参拝--5番地蔵寺--(宿泊・御所温泉観光ホテル) 〇5月11日午前8時出発--4番大日寺--3番--2番--1番霊山寺(満願)--鳴門渦潮・観光船で見物--(昼食)--大阪・四天王寺(参拝と観光)--(宿泊・紀伊見荘) 〇5月12日午前7時半出発--高野山・奥の院--金剛峰寺--(昼食)--長谷寺(参拝・観光)--夕食後解散(津島到着は6時半) 天候がすぐれない中でも、巡拝中は特別に困らない程度で恵まれた巡拝。2日目と3日目は快晴。参加者が最終は13名となり、会費での運営が苦しい展開になったが、逆に宿泊地の予約に恵まれ(当日予約するために人数が多いと断られる)、1ヶ所を除き予定した宿に宿泊できたために4巡とも全ての宿が天然温泉となった。また、少ない事によって仲間意識も高く、楽しい巡拝ともなった。 逆打ちのため、案内板が目につかない事と、慣れない行程に行き止まりの山道に迷い込むアクシデントも多く、参加者は肝をつぶしたのではないか。大阪四天王寺は初めて訪れる人も多く、五重の塔に登れたのは貴重な体験。長谷寺は最後のオマケであったが、ボタンの花にも何とか間に合った。 マイクロバス使用 参加者13名 《写真》右上・第1番霊山寺 左・鳴門の渦潮 |
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| 第3回四国八十八ヵ所巡り 別格20霊場含む逆打ち 3回目の3巡目 日時 4月12日から14日(出発は11日夜) 会費 3万円 4月11日午後10時自宅発(津島市内巡回)--名神羽島IC--(西宮名塩SA・休憩)--山陽道--瀬戸大橋経由--(豊浜SA・休憩)--宇和島自動車道--愛媛県到着12日午前7時30分 〇4月12日午前7時30分・第40番観自在寺(愛媛県南宇和群御荘町)拝観---第39番金剛福寺(高知県土佐清水市)---38番---37番---別格5番---36番---第35番清滝寺・タクシー使用---(宿泊 国民宿舎・土佐) 〇4月13日午前7時35分出発---第34番種間寺---33番---32番---31番---31番---30番---29番---28番---27番---26番---25番---第24番最御崎寺---(宿泊 ホテル・ホワイトビーチ) 〇4月14日午前7時30分出発---別格4番鯖大師本坊---第23番薬王寺---22番---21番太龍寺・ロープウェイ使用---20番---別格3番---19番---第18番恩山寺・午後3時終了---徳島IC---(淡路SA・休憩)---名神--(多賀SA・夕食)--羽島IC---午後9時津島到着 4巡目にして最高の巡拝スケジュールであった。土砂降りの中を出発したが、四国到着時にはほとんど雨もあがり、順調な巡拝が続き、午後5時まで参拝した後に宿に到着した。 2日目も室戸岬周辺の宿探しに苦労したが、翌日の寺周辺で新しいホテルを見つけたため、室戸岬や大師修行の洞くつを見学後の午後6時過ぎに宿へ到着した。早朝より午後5時まで全くムダの無い巡拝と宿泊。最終日は全員で夕食後に帰宅したが、午後9時過ぎの帰宅は深夜の帰宅が続いた前回、前々回と(過去3巡も含めて)比較すると驚異的でもある。 次回の5月10日からの3日間で(出発は9日夜)別格20霊場と八十八ヵ所が満願となり、高野山へ巡拝の予定である。 マイクロバス使用・参加者13名 |
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| 〇京都・八坂神社と知恩院の除夜の鐘 日時 12月31日(午後2時頃出発・元旦初詣の後帰宅) 会費 4000円
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| 〇年末・買物と小浜国宝めぐり 名鉄観光(定員40名) 日時 12月23日(天皇誕生日) 大雪のため前日中止を決定しました。 会費 5.600円 (昼食と拝観料を含む) 津島市−−−岐阜羽島IC--(名神・北陸道)--敦賀IC−−−昆布館−−−小牧かまぼこ工場−−−やべ清(昼食・ショッピング)−−−明通寺−−−万徳寺−−−敦賀IC−−− ※朝の『おにぎり』は無しです。 参加予定の45名の方々には、突然の中止で大変迷惑とご心配をかけました。 |
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| 〇晩秋の大井川SLの旅 名鉄観光(定員40名) 日時 11月23日(勤労感謝の日) 会費 .8.300円 (昼食・SL弁当、茶茗館・お茶セット、朝・おにぎり付) 津島市−−−甚目寺南IC--(東名阪・東名)--相良牧の原IC−−−新金谷駅--(SL急行)--千頭駅−−−フォーレなかかなわ茶茗館−−−塩郷つり橋−−(藤枝バイパス)−−焼津さかなセンター−−−焼津IC−−− ※参加者46名 名鉄バス赤塚運転手と佐藤さんのガイドでした。 懐かしいSL蒸気機関車に乗車する企画であったが、臨時列車の発車時間11時28分に遅れると乗車できないために、最悪の渋滞も見越して7時の出発にしたが、1時間も前に到着し、現地で社寺仏閣を訪問しようとしたが、中途半端で乗り遅れる可能性もあるため駅周辺で時間を調整した。 千頭駅への乗車時間は12時28分。車中でSL弁当を食べながら晩秋の車窓を楽しんだ。 帰路に塩郷のつり橋へ。大井川で一番長いつり橋で、全長が220メートルあり、板2枚で1人分の幅を往復した。 列車や船への乗船を伴う企画は、時間調整が難しく、思い通りにならないために欲張った企画ができず、今回は神社仏閣がまったくない企画となった。 |
京都大文字送り火の旅 8月16日(火)
マイクロバス 定員20名 9時出発 満席になりました
二条城・神泉苑・相国寺・承天閣美術館・下鴨神社古本市・金閣寺
大徳寺大慈院泉仙(夕食)・船岡山で送り火鑑賞かマイクロバスで市内一周を選択
〇四国八十八ヵ所巡礼満願の旅
一日目・津島午前10時出発・83番寺と84番寺・宿泊観光旅館舟かくし
二日目・85番寺から88番寺(満願) 鳴門うず潮見物 橋本市・紀伊見荘
三日目・高野山奥の院・金剛峯寺・奈良長谷寺 津島午後5時着 夕食後解散
マイクロバス 参加者22名 会費3万円
○鞍馬寺と大原ライトアップ 4月29日 日帰りバス旅行
牛若町散策(常徳寺・誕生井戸・光念寺・産湯井戸・今宮神社・大徳寺大仙院)---鞍馬寺---大原(夕食)野田家---宝泉院(ライトアップとヴァイオリン・ピアノ演奏・声明)---津島市11時
会費10.500円 参加者46名 名鉄バス福嶋・ガイド佐藤
〇四国八十八ヵ所巡礼の旅 4月13日から15日まで(出発は12日夜)
55番寺から82番寺まで マイクロバス 参加者22名 会費30000円
○吉野山と高野山 3月29日・30日 マイクロバス1泊 会費15.000円
津島---室生寺---吉野山---蔵王堂など---(宿泊・紀伊見荘)
---高野山・奥の院・金剛峯寺---明日香---樫原神宮---津島
○セントレア(空港)見学と知多半島 3月24日(木)
津島---セントレア(自由行動)---南知多・「もくれん茶屋」大宝寺---岩屋寺・奥の院---山海・宝殊寺『洗い観音』---常滑「やきもの散歩道」---津島市
会費2.500円 マイクロバス 参加者19名