私がきらに行ってきた事が絶対に良いと言っているのではありません。
私の場合は、療育施設、家庭内療育サポート体制が無い状態での始まりでした。ですから、幼児教室に通い、書籍を参考に家庭で認知学習、機能訓練を行い身辺の自立、文字の獲得を図りました。全くの自己流です。
ここでは、きらママ流としておきましょう。
このページでは、私が書いた原稿や勉強会で使った参考資料、参考にした書籍、お勧め書籍、を取りあげます。

参考にした書籍・お勧め書籍
1999年・修士論文のためのインタビュー立ち上げ原稿より。
療 育 関 係
『子どもが落ち着かない時ほど自分自身を振り返ろう!!』
(04.1.19 『思ふ事』一部抜粋)
とある休日【鬼の霍乱編?・・・先週週末日々の思ひ抜粋】
(パズルに関するSphinxさんの掲示板投稿へのリンク付き)
職人技にかんしては、きらが仕事をやり続けるように、小さい頃から取り組んだ事を書き加えられたら、その時に・・・・・・。
やっぱり、仕事をやりとおす事が出来るようにと小さい頃から取り組みましたよ〜!