05年

 自閉傾向とクライミング


ゆふキャンプで勘違いサポートをされたために、混乱を来たし、自閉傾向=自分ルール真っ只中、自分ルールのみ実行中のきら・・・。
当然、以前のような認知・判断・持続力集中力が発揮できるわけもなく・・
そんな中での、今年初めのクライミング・・・・。
さてさてどうなりますやら〜〜〜〜

(1月5日の思うことを抜粋)

1月 5日(水)

  
(『光とともに』作者プライベートHP)・・・リンクに関して戸部先生から承諾済み

今日のきら

久々のクライミング・・・・結果は惨憺たる有様。
まず、集中力が無い!!
持続力が無い!!
判断力、適応力が無い!!・・・・・・全て積み上げていたものがなくなった感じ。
おちゃのこさいさいだった定番の壁・・・・指示をもらっても登りきれたのは二回だけ。
あとは、30cmの床と並行の壁でつまずき、自ら手を離す。
最後は、30cmの壁の少し上に、目標を置き換えて、達成感を持って終わらせる。
なぜって・・・・本人もなぜ登れないのか?????といった感じ。
スタッフさんもビックリ!!
「今までも、調子が悪い、集中力が無いきらを見たけれど。今日は、本当に別人状態だね!!自閉傾向が、いかにきらの力を押し隠しているか。自閉傾向の恐ろしさを感じるよ〜。きらもつらいだろうな〜!!」

とりあえず、前回携帯写真で写りが悪かったきらのランチョンマットとスタッフさん



(1)、きらが刺繍したランチョンマット・・・・商品が並べてあるとかっこいい!!
(2)、初クライミング・・・きらの後ろ三人さんが、スタッフさん。ストーブ後ろが一緒に登った、サポートしてくれた一般クライマー!!
(3)、休憩所には・・・・何気に『光とともに』
(4)、クライミングが終わって・・・シューズを片付けるきら



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