養護学校見学
(指差し筆談より感想を聴く!!)
03年 10月 28日(火) 『日々の思ひ 今日のきら』より抜粋
養護学校の見学。朝のうちにスケジュールとして伝えた。
学校見学って、結構きらにとっては辛いんじゃないかな?
去年は、途中で飽きて声が出てしまって一回リタイヤ。
体勢を整えて、再び見学に参加。
確かに去年は、体育館での体育の授業。
みんな声を出して走っているのに自分は座ってみているだけだったしね。
今年は、一回のリタイヤもなく、もちろん声だし走り出しもなく参加できたね。
今年は、作業学習主体だったから視覚的にも落ち着いて見学できたね。
きらの見学の様子と帰ってからの指差し筆談による感想をまとめた。
養護学校見学感想・・・指差し筆談より GO
行きたい学校は、毎年か各年ごとには見学に行く事を進める。
子どもや先生、管理職で全然変ってしまうから・・・・。
あと、ただ見学するだけではなくて、きちんと目的意識を持って見学する事。
それも教材や環境といったハード面だけではなくて、先生方の熱意や工夫。
あと養護学校の場合は、その学校にいたらどのように育つのか?
養護学校の教育を受けた中学部、高等部の子供達を見ることも必要だ。
そうすると、学校の姿勢が見えてくる。
確かに、言い方はいやだけれどももともとの子どもの状態も有ると思う。
しかし、それだけでは済まされない!!
ここで言いたいのは、教育の中身の問題!!
・・・ア〜、ドンドン頭が割れてきた。
支離滅裂なことを言っているので止める。
おやすみなさい!!
問題発言多かったかな〜・・。
明日には削除?ナッハッハ〜!!
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